私の好きなカーテンと年賀状


変わった年賀状を作るのに時間をかける

投稿者: admin@, カテゴリー: デザイン

秋が深まってくると本屋やネットでは年賀状に関するものが一気に登場してきます。
しかし20年以上も前はパソコンも普及しておらず年賀状は手書きが当たり前でした。

社会人になってからは手書きでもパソコンでもちゃんとした内容で作りますが、学生時代にはできるだけ面白いものを作って送ることに力を入れていました。
例えば雑誌などで変わった挿絵やイラストがあると切り抜いて取っておき、これらをコラージして切り貼り後カラーコピーしてハガキに貼る。
また年賀はがきの宛名側と同じように裏に描くなど、一枚にかなり時間をかけて書いておりました。

その中で最も「無駄」な年賀状があります。
それは年賀状を封筒に入れて送るというものでした。
ハガキが入るサイズの洋2封筒に入れるのですが、封筒の閉じ口が「M」の形になっているのを利用します。
ハガキに空と太陽だけを描き、開けた際にM字の谷部分から太陽が昇っているように見せたのです。
そうです「初日の出」をイメージしているのです。それだけのために「年賀はがき」と「封筒」の二重でお金がかるという無駄、さすがにその後に同じものは作ることはありませんでした。

近年はスマホが一般化して面白いアプリも沢山あるので、これらを利用して楽しい年賀状を送ってみるのも良いかもしれません。
今は、スマホアプリでできる年賀状印刷を比較しているところです。
スマホからなら、写真のアップロードなども簡単でしょうからね。
ただ、スマホで撮影した写真はデジカメに比べて、不鮮明なんじゃないかと心配です。
そのあたりも比較サイトで教えてくれればいいんですが、、、

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昔の懐かしい年賀状

投稿者: admin@, カテゴリー: デザイン

私は最近ではLINEでの連絡のやりとりが主流になり、年賀状をあまり書かなくなりました。

そんな中、ふと、断捨離のために荷物の整理をしていた時に、懐かしい年賀状の束が出てきたのです。
思わず片付けの作業を止めて年賀状を見返してしまいました。

それは、小学生の頃から高校生までの年賀状でした。
親しい友達からの年賀状はもちろんのこと、クラスであまり話したことがない人からの年賀状もありました。
普段は話す機会がないけれど、年賀状には「もっと仲良くなりたいな」と書いてあるのを見て当時はすごくうれしかったのを思い出しました。
高校生の頃には携帯電話を持ち始めて、みんなメールでのやりとりが普通になっていたので、年賀状で手書きのメッセージが書いてあるとたとえ一言二言でもすごく感動してしまいます。

普段学校で過ごしている時には、あまり親しくない子からはどんな風に思われているんだろうと不安に感じていたこともありましたが、もっと仲良くなりたいと書かれていたことで心が開けるようになりました。
年賀状は人との距離感を縮めるツールにもなるんだなと感じたのです。
休みが明けたら普段は話さない子ともコミュニケーションをとってみようと勇気が出ました。

最近では、年賀状をもらったとしても印刷ばかりです。
それでももらうとうれしいですが、昔のように手書きのメッセージや絵がすごくなつかしくて心が温まるなと感じました。
年月が経つにつれて年賀状もどんどん進化していっています。
でも、もう一度また手書きの年賀状が流行ればいいなと思います。
古い年賀状を見ながら、私はそのようなことを思い、少し寂しい気持ちになってしまいました。
今度は私も手書きのメッセージを添えて年賀状を送ろうと思います。

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下着泥棒にあってしまいました

投稿者: admin@, カテゴリー: 防犯

学生の時、アパートの1階に住んでいました。
アパートは新築で、1階の部屋もベランダがついていて、庭からは簡単には上れない高さでした。
洗濯物を干すときは、下着をタオルで囲み、外からは見えないようにしていましたし、暗くなる前に取り込むようにしていました。
ある日、洗濯物を干したまま出かけて、夕方には帰る予定だったのが夜になってしまいました。
部屋に着き、洗濯物を取り込もうとしたら、下着が全てベランダの床に落ちていました。
風が強かったのかと一瞬思いましたが、周りのタオルは落ちていないし、下着だけ落ちているのがとても不自然でした。
とりあえず取り込んで確認してみたところ、下着が半分以上なくなっていました。
たぶん庭から侵入して、下着だけをひっぱり、いくつかはベランダの床に落ちて、ひっぱって取れたものを泥棒していったのだと思います。
下着泥棒なんて今の時代にはいないだろうと思い込んでいたし、夜まで下着を干していたのは私が悪いのですが、盗まれたことに驚きました。
それ以降は必ず2階以上の部屋に住むようにしています。

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私の防犯対策。

投稿者: admin@, カテゴリー: 防犯

私はもともと心配性なところがありますので、防犯対策も意識して生活しています。
住んでいる家は外かれ割れない窓になっており、カギは二重カギになっています。
外からは目隠しの為、レースのカーテンをしっかり引き、女性用の下着は、外に絶対干さないようにしております。
自宅と隣の家との間には、砂利を引いてあります。
玄関のカギは出掛ける時も家にいる時も、3つ、しっかり、かけます。
もちろん、出掛ける時は、カギの掛け忘れがないか、私だけではなく、家族もしっかり確認します。
防犯対策は、やって損は間違いなくないですし、安心、安全の為なら、進んでやるべき事だと思います。
対策をして、それで安心して暮せるのなら、お金をかけてもいいと思います。
私は旦那さんと2人暮しですが、女性の一人暮しの方などは、特に防犯対策をするべきだと思います。
防犯対策をしないでも安心して暮せるのは、理想ですが、まだまだ安全ではない今の社会では、防犯対策は、必要だと思います。

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気になる男性からもらった年賀状

投稿者: admin@, カテゴリー: デザイン

私が今までもらった年賀状で印象深くて心に残っているのは、当時気になっていた人からのものです。
高校生の頃で同じクラスの男の子のことがちょっと気になっていました。
でも、お互い友達のように接していて、彼は女友達が多い人だったので恋心を告げるというような雰囲気ではなかったのです。

そんな彼から年賀状が届いた時にはびっくりしました。
お互い年賀状を書こうねと話していたので私も書きましたし、彼から届くことは知っていましたが、実際に彼から届いた時にはその内容にドキッとしてしまったのです。

彼がくれた年賀状には、なんと様々な色のペンを使ってハートがたくさん書いてあったのです。
そして、同じ県の大学に行くことになっていた私に対して、「さみしいから部屋にたくさん遊びに来てね」と書かれていました。

女友達が多い彼のことだから、どうせ思わせぶりだろうとか、みんなにこんなこと書いているんだろうとか伺いもありましたが、それでも彼から好意的な年賀状をもらってすごくうれしかったのを覚えています。
新年早々とてもハッピーな気持ちになりました。

それから、私は高校を卒業をした後、彼と同じ県の大学に行くことになりました。
年賀状に書いてあった通り、私は彼の部屋に遊びに行ったり、彼が私の部屋に遊びに来たりして楽しく過ごしていました。

そして、なんと私は彼とお付き合いすることになったのです。
年賀状にハートがたくさん書いてあったのは私のことが気になっていたからで彼なりのアプローチだそうです。
後からその話を聞いてとても微笑ましく思いました。

高校生の時に彼から年賀状をもらったことで、私がより彼を意識するきっかけになりましたし、彼ともっと親しくなれたと思っています。
日頃は携帯メールでのやりとりだけですが、手書きのメッセージをもらうことで彼の気持ちが伝わりました。
手書きの年賀状っていいなと思った瞬間でした。

彼とは別れてしまいましたが、今でも懐かしくて心がほっこりする思い出です。

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彼女のアパート

投稿者: admin@, カテゴリー: 防犯

防犯について1度怖い思いをしました。
当時付き合っていた彼女の家に彼女と一緒に帰った時のことです。
彼女が住んでいたのは2階建てでセキュリティ設備が全くない昔ながらのアパートでした。
車を降りて部屋に向かうと、ヘルメットをかぶった男が彼女の部屋の新聞受けから中を覗いていました。
まさに覗いている瞬間に遭遇したので、私たちはびっくりして瞬時に反応することができず、犯人を取り逃がしてしまいました。
正確に言うと捕まえることはもしかしたらできたかもしれませんが、相手が刃物等何を持っているかもわからないという危険性からあえて近づかなかったといった方が正しいかもしれません。
それからしばらくは洗濯物を干すときには必ず男物の下着を一緒に干すようにさせたり、しばらく私のマンションに住まわせたりしました。
とはいえ、なんの防犯機能もないアパートだったので、セキュリティのしっかりとしたマンションに引っ越すように勧めました。
それ以前から部屋を覗かれていたのかもしれないと考えると本当にゾッとします。

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レースのーテンの機能の進化

投稿者: admin@, カテゴリー: 通販

昔はそれほど種類が多くなかったレースカーテンですが、今は多くの種類が出回るようになったと感じています。
インターネットの通販で購入することも珍しくなくなり、自宅で窓の寸法を測り、気軽に注文できます。

また、予算に見合ったものを選びやすくなったと思います。近所にホームセンターなどが少ない地域だと、その利便性をより感じるのではないかと思います。
レースカーテンの場合、実物を確かめなくとも写真で大体わかるので、購入に際して失敗することも少ないかと思います。

また、機能も進化したと思います。外からの視線を遮るミラー機能や、UVカット、遮熱などの効果もついている商品もあるので、可能ならばこういった役割をもつカーテンだと、安心して使うことができると思います。
単身世帯や少人数世帯用のアパートや低層階のマンションなどを見ていると、多くの家庭でミラー機能がついたレースカーテンを使用しているのが分かるので、すっかり定着した感じがします。

デザインもストライプや花柄など、凝ったタイプもあるので、選択肢の多さも選ぶ楽しみが広がっていいと思います。

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模様替えでお部屋をばっちり決めたい時はカーテン

投稿者: admin@, カテゴリー: 模様替え

お部屋の模様替えをしたくなってくる季節って必ずあります。
春だったら若葉香るグリーン系にしたり冬は暖かみのある暖色系にしてみたり。
女性にとって模様替えはある意味、お部屋のお化粧とも言えるかもしれません。

同じお部屋でもカーテンひとつでイメージが変わるのが嬉しくて
なんとなく木々のつぼみが膨らみ始めた頃の春先は特にワクワクしてきます。
頭の中で風に揺れるレースのカーテンと束ねられたグリーン系のカーテンが
爽やかなイメージで浮かんできて、気が付くとホームセンターや百貨店に
足が向いてしまっています。

また、木枯らし吹く頃には、寒くなってくるので、ほんわか暖かめで厚めの
カーテンを閉めて、お部屋でココアを飲みながら読書してる自分を想像して
すぐにインターネットでさまざまなサイトを巡っていたりします。

最近はカーテンを特別注文しなくても既製のものでもすごく可愛らしい物や
綺麗な物が店頭に並ぶようになりました。
お店も力を入れているようで種類もサイズもさまざまと取り入れてくれたりしています。
また、インターネットでもかなり種類があって迷ってしまうくらいあります。

我が家はカーテンをつけるお部屋が3つあって、サイズもさまざまです。
いつもこのサイズをメモしておけば良いのに、度々のようにメジャーで測りなおしして
何度も確認して購入してしまいます。

いつも思うのですが、カーテンに取り外しの出来る「このカーテンのサイズは何センチです」という
ものが簡単に取り付けてあったら良いのになと思います。
もうすぐ春はそこまで来ているので、またワクワクする季節がやってきています。

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分譲マンション購入でのカーテン選び

投稿者: admin@, カテゴリー: オーダーカーテン

マンションのリビングが、大きな窓でしたので、すべての部屋のカーテンを、オーダーカーテンを名古屋で依頼しました。

リビングは、電球色と決めておりましたので、カーテンもよりシンプルで広く見えて、織が変わっている(高級感を見せる為)ものを、中心にお店の方に相談しました。

レースは、全部屋同じものでシンプルなものにしました。
カーテンは、アイボリーで無地なのですが、理想通りの物を購入することができました。
価格を考えたら、市販のものが安価で済むと思いますが、うちの場合は特殊なサイズでしたのでオーダーしました。
結果的には良かったと思っております。

ちなみに、実家も戸建で、市販のカーテンがあるにもかかわらず、カーテンはオーダーにしておりました。
各部屋ごとにカラーの統一感がなく、くすんだ色が、部屋を暗く見せていると思いました。
汚れは目立たないとは思いますが、全体が重いです。

リビングは、レールもこだわっておりました。
クロスが、柄入りの物でしたので、もっとシンプルなものの方が、良かったように思います。
リビングにはグリーンを、利用してました。
グリーンは平和なカラーとされておりますので、その様な視点からみたら、いいとおもいますが。
カーテンは、その家主好み、というより、女性目線で選んでいるお宅が多い気がしました。

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